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マヤン・クリスタル・スカル・プロジェクト
国内ワーク

新たな「光の時代」の訪れと世界平和を祈念して、マヤ先住民の長老フンバツ師に託されたクリスタル・スカルを日本の古代聖地に運び、マヤ伝統のワークを実施しています。
運んだ「太古の石」はその場の石や土、木、水、生命達と呼応し共振して異次元の交流がなされます。
ミッション
マヤ先住民の長老フンバツ師より立派なマヤン・クリスタル・スカルを「日本に持ち帰って日本の古代聖地でワークをするように」と託されました(詳しくは ▶️ 体験書「マヤン・クリスタル・スカル・プロジェクト」に記載)。
ビジョン
そのスカルを「ティピ’ル・キ’ン」(マヤ語で「日の出」「光の時代の始まり」の意)と名付け、国内のあらゆる聖地に持参して太陽とグレート・スピリットとのワークを実行しています。
それによって、聖地に元来存在する「超古代のエネルギー」の目覚めと活性化がうながされると信じています。
スカルに内包する超古代の宇宙的な記憶(火種)をもたらすことで、いよいよ到来した新たな「光の時代」を加速させることができるでしょう。
