マヤの伝統文化 紹介センター
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叡智継承
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太陽の日(春分、秋分、夏至、冬至)に父なる太陽とつながって精神的なワークを行なう時間を設けてみてください。マヤをはじめとする世界中の先住民族が実施しており、また、かつては縄文時代の日本においても行なわれていたと確信しています。それぞれコミュニティ単位の集団での祭祀、儀式でしたが、私達はまず個人レベルから始めて、太陽に意識を向けながら世界の平和や美しい未来を祈りましょう。
満月の日に姉妹なる月とつながって精神的なワークを行なう時間を設けてみてください。特に月とのつながりが深い女性の方々にお願いしたいワークです。古代マヤの女性神官のように、満月の力強いエネルギーを用いて社会をより良い方向へと調整してゆきましょう。