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知る・感受する

マヤの教えを知るために

小冊子

遠い土地から受け継いだマヤの古い口伝。現地で出会った教えと体験を重ねた出来事を言葉へと束ねている。   それは新しい知識を加えるためというより、本来の感覚や記憶を思い出すための道しるべ。静かに受け継がれてきた伝統の知恵は、時を越え、今を生きる私達の歩みをやさしく照らすだろう。冊子は、その灯を分かち合い、自分自身の感覚へと還っていくためのきっかけ。

マヤ・カレンダー

超古代から使われてきた宇宙的な暦がある。約500年前の侵略によって失われかけたが、命懸けで護られて秘密裏に受け継がれてきた暦。   新たな「光の時代」に向けて開示された伝統の暦。様々な天体のサイクルを内包した暦によって、私達現代人は再び自然界の一部に還る必要がある。

カレンダー象徴的イメージ
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